CRAZY A GO GO!! 

気の向くままに…


                                     
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我が社、本日が仕事納めです。
営業さんの在籍率超高っ!

…経理のおいらにはそんなことは
どうでもいいわけだ。
請求書を打ち出しして、作成して
入金の決済などなど。
忙しいわけだよ。

それなのに、11時半から納会。
…マジですか?そんなに早く?
いや、別にええけど。
酒飲みながら仕事するのはこういう
時でないとできないからね。
はい。もちろんやりました。
今年も缶ビール片手になりましたとも。

でも、途中でどうでも良くなってきて
デスクの掃除もそこそこに帰宅。
年明けたらまたちゃんと掃除しよ。

そして、明日からはまた香港へ旅立ちます。

また来年!
皆様、よいお年を~。


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すっごい久しぶりに見ましたわ。
広島におる頃はタイムリーに見れたけど
こっちではないものだとばかり…。

でも、先日のツアーで小田さんより
タイムリーの放送があるということで
録画しながら見てました。

ちょっとだけ見て寝るつもりが、なぜか
全部見ちゃって。
おかげで寝不足で出社。

帰ったら帰ったで、我が母が見たいTVが
ないからってんで、録画したクリスマスの
約束を見ることに。

こんなに続けて見たというのに、なぜか
飽きてませんでした。
声に癒されるからかな?


リチャード三世を観た後、ちょこっと
買い物をしてディナーへ。

行ったお店はシェ・クリヨン。
坂井宏之プロデュースのお店。
普段はリーズナブルな値段で
食べれるので、前から気になってたの。
で、Sさんにお願いして連れてって
もらったわけだ。

ただ、クリスマスってことで、値段が
ちょっとお高くなってたみたい。
ごめんね、Sさん。
どこでも高かったみたいじゃけど。

でも、食べてみたらすごく美味しくて。
時間もゆっくりで、食べ終わるまでに
3時間はかかりました。
次のお料理が出てくるまでに結構
時間があったんだけどね。
それでも、消化するのにすっごい時間が
かかってたような気がする…。
食べ応え、あったわ~。

また、機会があったら行きたいっ!




パルコ・プロデュース公演
いのうえ meets シャイクスピア
『リチャード三世』
In シアターBRAVA!

【作】 ウィリアム・シャイクスピア

【翻訳】 三神勲

【演出】 いのうえひでのり

【CAST】 古田新太、安田成美、榎木孝明
大森博史、三田和代、銀粉蝶、久世星佳
藤木孝、若松武史 ほか

【STORY】
舞台は15世紀のイングランド。
ランカスター家とヨーク家が王位継承を争う薔薇戦争は
エドワード四世(藤木孝)の即位と共にヨーク家天下の
時を迎えていた。しかしその「平安」に飽き足らぬ男がいた。
末弟のグロスター公リチャード(古田新太)である。
醜悪な容姿をもって生まれたリチャードは「平安」を憎み、
自ら悪党になることを望む。
彼はまずは、“G”が頭文字の人間が、王位継承者を
皆殺しにするという「予言」を流布、次兄クラレンス公
ジョージ(若松武史)を幽閉し、刺客を送り込み殺害させる。
続いて、敵対するランカスター家先王の葬儀で悲しみに暮れる
皇太子未亡人・アン(安田成美)の前にぬけぬけと姿を現す。
アンは父と夫を殺したリチャードに侮蔑の言葉を浴びせる。
しかし、アンはリチャードの巧みな甘言に騙され、彼との結婚を
承諾してしまう。
王妃エリザベス(久世星佳)とその兄リヴァース伯(天宮 良)、
息子ドーセット侯(森本亮治)たちと、かねてから不仲のリチャードが
いがみ合う中、その批判の矛先となった先王妃マーガレット(銀粉蝶)は
その場にいる人々に呪いの言葉をかける。
エリザベス王妃には孤独な死を,ヘイスティングズ(山本 享)には
不慮の死を,リチャードには味方に裏切られての死を。
そしてバッキンガム(大森博史)にも,忠告が顧みられないと見ると
いつか悔いると告げる。
病床の王エドワード四世は、王妃一族とリチャードたちとの和解を望み
願いどおり家臣たちは和解を果たすが、赦免の話も出ていたクラレンス公は
すでに殺害されたことが明らかになり、処刑命令を取り消したと思っていた
国王は衝撃を受け,悔い入りながら、この世を去る。
エドワードの死を嘆き悲しむエリザベスと、その悲しみの生みの親は
自分であると、訃報の知らせを嘆き悲しむエドワード四世の母・ヨーク公
夫人(三田和代)のもとに現れたリチャードとバッキンガム。
彼らは世継ぎとなるエリザベスの息子を迎え入れるにあたり、王子の
迎えは少人数の方が良いと進言する。
それはあくまでもエリザベス王妃一族から王子をもぎ取るための巧みな
口実にすぎなかった。
リチャードの燃える野心はいよいよ止まらなくなり、邪魔になりそうな
人間を次々と消していく。
エドワード四世崩御の後、正当な王位継承者である王子エドワードと
弟のヨーク公が、戴冠式のためロンドンに戻って来る。
リチャードは甘言を用いてこの幼い兄弟を母エリザベス后から引き離し
ロンドン塔に幽閉してしまう。
その上で、バッキンガム公と策略を巡らせ、ロンドン市長と市民たちに
エドワード四世は先の王の子供ではなく、自分こそが直系である、
そして今の王妃エリザベスとの結婚は重婚であり、二人の王子たちも
正当な王位継承者ではないと主張する。リチャードは市民に直接訴え、
表向きは民主的な方法でまんまと念願の王位を獲得する。
戴冠式を終え晴れて“リチャード三世”となったリチャードは、
王位安泰のため更なる策略を巡らす。バッキンガム公には
二人の王子たち殺害を命じ、さらに彼は王妃アンが重病で
死の床についているとし、エリザベスに彼女の娘との結婚を承諾させる。
リチャードの悪行の策略の数々にこれまで献身的に使えていた
バッキンガム公も自らの身の危険を感じ、謀反をおこす。
そんな中、フランスに亡命していたランカスター一族の
リッチモンド伯(川久保拓司)は、義父スタンリー卿(榎木孝明)の
助言を受けて反旗を翻す。イングランド各地でもリチャードへの
反旗が上がり、リチャードの運命は大きく傾いていく。
もはやリチャードを信頼している臣下はいない。
殺害してきた人々の亡霊にも悩まされる。
そして、ついにリチャードはリッチモンドと闘い、殺される。
リッチモンドはヘンリー七世となり、ここに薔薇戦争が終結する。
(パルコHPより)


すいません、2Fの一番前ど真ん中という
ナイスな席で観る事ができました。
意外と見えやすくて安心。
…その安心がいけんかった。

これを観にいく前に、整体をしたもんだから
体がぐったりなっててねぇ。
しかもお昼を食べた後じゃけん、いい具合に
おねむになっちゃったのよ。
なので、ところどころわからんかった(汗)

すいません、DVDになったらちゃんと観ます。




明治安田生命Presents
KAZUMASA ODA TOUR 2008
『きっと、またいつか』
今日もどこかでFINAL
In 京セラドーム大阪


今年3度目の小田さんです。
今回は我が母と参戦。
ドームツアーが決定した途端に行きたいと
毎日のように言われてたので、チケ確保に
もう必死でしたわ。
何とかプレオーダーで確保できてよかったわ。

そしていざドームへ。
いきなり座席がわからず迷子になってしまった。
係員を見つけたのでどこらへんなのかを聞くと
なぜか「担当者を呼んできます」と。
…なんで?まぁ、待とうか。
で、案内されたのが見通しのいい車椅子席。
下段スタンドの上にある踊り場に設置されてて
スタンド席に邪魔されることなく見えるとこ。
パイプ椅子なのが気になったけど見えてるから
許すことにする。

そんな中に始まったファイナル。
セットリストも変わってたりして、もう楽しくて
癒されてきました。

花道が長すぎて、一回りするのにも大変なのに
何度も何度も回ってくれたり、花道を降りてきて
客席にマイクを向けてみたりといった小田さんの
いつものパフォーマンスもありつつ、何より小田さん
ご自身がすごく楽しまれている様子が見えてきて
すごく楽しかった。
自転車に乗って歌いながら走っていってたし。
ただ、ドームツアーのリハ中に自転車で転んで
足の付け根を痛めちゃったので思い切り走ったり
できなかったんだというMCを聞いてビックリして。
それでも、最後だからと一生懸命走ってくれている
小田さんを見てると感動しまくり。

小田さんに対するサプライズが多くて、最後には
スタッフたちから胴上げされてる小田さん、とうとう
両手で涙を拭ってました。

気がついたら3時間以上も時間が経ってた。
でも、もっとたくさん小田さんの歌声が聴きたかったわ。
この日のライヴがDVDになるので楽しみ♪
絶対に買うぞ~。




     続きを読む

またもや行ってきました。
Wキャストにキッチュさんと粟根さんだと
いうことで、粟根さんの回を観なければ
ならないと自分でノルマを課しました(笑)

日替わりネタもあるわけでもなさそうで、
前回見たのと同じ状況で話は進む。
…が、やはり2幕はキャストが変わった
というだけあって、ちょっと違ってた。

やっぱり粟根さんが出てると思うと、つい
あちこち目がいって探してしまうもので。
1幕の時にはあれやこれやとこっそり
出ておられるので、見つけるのもこれまた
楽しいわけで。
しかもこっそり小芝居なんぞをしてるのを
見つけると、もうガン見。
1人で笑っておりました。ぷぷ。

吉良様のときに、粟根さん拍手喝采を
浴びておられました。
というのは、ちょっとネタバレじゃけどね。
じゅんさん扮する大石内蔵助に振り払われ
転がるシーンがあるんじゃけど、そこで
腕立てをし、倒立までやってのけたわけ。
そこでみんな拍手喝采。
いや、ほんますごかったんよ。
これを3列目のほぼ目の前で見られたから
余計にあたくし、興奮してしまいましたわ。

でも…、でもね。
キッチュさんの後に粟根さんを見てしまった
からなのかどうかわからんのんじゃけど…。
あの吉良様はキッチュさんのほうが好きかも。
それだけ対照的だったってことかな。
許されるものなら、ぜひそれぞれ観て欲しいな。

あ~、もう1回観にいきたかったな。




2年ぶりのちゃんこです。
若乃花のお店に行きました~。
今回は北新地のお店。

2008121523570000.jpg3種盛り合わせ。

2008121523580000.jpg蒸し鶏のはりはりサラダ。

2008121523580001.jpg3種のお造り。

2008121523590000.jpg黒毛和牛のステーキ、キノコのソテー

2008121523590001.jpg塩ちゃんこ。
〆はラーメンにしました。

2008121600070000.jpgチョコレートケーキ。



今回も美味しかった!
ご馳走様♪

『冬の絵空』の後、ご飯に行くまでの
暇つぶしに行ってきた。
Sさんが海猿みたいだから見たいと
言ってたし、ほかにちょうどいい時間の
ものがなかったんじゃけどね。

基本、あり得ない設定なんじゃけどね。
レディースデーか、最悪TVでも大丈夫。
暇つぶしにどうぞ。





サンケイホールブリーゼ杮落とし公演
『冬の絵空』
In サンケイホールブリーゼ

【作】 小松純也  

【演出・上演台本】 鈴木勝秀

【CAST】 藤木直人、橋本じゅん、中越典子
中村まこと、片桐仁、伊達暁、新谷真弓
六角慎司、内田滋、小松利昌、前田悟
武田浩二、八十田勇一、松尾貴史、加藤貴子
生瀬勝久

【STORY】
時は元禄。
人気役者・沢村宗十郎は豪商・天野屋利兵衛に
娘のおかるを嫁にしたいと嘆願するが、まったく
相手にされない。
大石内蔵助は城主・浅野の切腹、お家取り潰しが
決まった後も、討ち入りにはやる家臣たちを抑え、
まだ討ち入りの機は熟していないこと、そして各々の
身の振り方を考えるよう説く。
天野屋は赤穂の家臣たちが討ち入りすることを期待していた。
しかし、大石にその意志がなく赤穂浪士の評判も
落ちていることを嘆いた天野屋は、一計を案じ、宗十郎に、
あることを条件におかるを嫁にやると持ちかける。
それは、宗十郎扮する偽の大石内蔵助に悪者退治をさせ、
赤穂浪士たちの評判を回復させるとともに、討ち入りへの機運を
盛り上げることであった・・・。


2階席より観劇。
いや~、座席が狭い!傾斜がすごいから見えやすかったけど
それでも狭いのは厳しいな~。
シアター・ドラマシティとかのほうが座席はいいです。はい。

今回は基本、フジッキーが座長ってことになるんだろうが
申し訳ない。一番かすんでました…。
いや、周りが濃すぎたのかもしれんが、それでもやっぱ
映像の人なのね、と再確認。
なので、フジッキーファンからはどう見えたのか気になる。
あたしはとりあえず生瀬、じゅんさんを目当てに行ったような
ものですからな。

で、ここで一番おいしいところをかっさらっていくのが片桐仁。
ただでさえ気になるキャラなのに、この芝居ではある意味
すご~く目が離せません。
暗転中にセットを役者が変えていくんじゃけど、その間も
目が離せないようなことをしているのだよ。
たぶん、みんな仁くんが可愛くて仕方なくなるはず。
ちょっと欲しくなったもん(笑)

でも、生瀬の存在感は圧巻で、とにかくすごい。
彼が出た瞬間、一気に惹きつけられてしまう。
彼の喋り、一挙一動がねぇ…、すごいしか出てこない。
何度でも見たくなるくらい。

じゅんさんがこれまたもう最終的には切なくてねぇ。
ある意味、真面目なお芝居をされてました。
基本、お笑い担当のじゅんさんからは今回あまり
笑いはないんだよね。
でもすごく見ごたえあったけど。

ある意味、キッチュさんほど意表をつかれたものは
なかったのではなかろうか。
結構自由にされてた感じがする。
でも、このキッチュさんの吉良はすごく好き(笑)
キッチュさんとからむ大事な役どころに伊達くんが。
これまたおいしい役です。
2幕の最初、必見です。

ラストシーンはすごく切ないけど面白かった。
忠臣蔵が元々好きだったので、こういう内容も
悪くないと思う。

“ウソ”が“マコト”で、“マコト”が“ウソ”。
世の中、そんなものかもしれないとちょっと思ったり。

うん。面白かった。
DVD、予約させていただきました。






あたしが所属している業務部の
忘年会があった。
幹事は新人のIくんにさせてみた。
相方には万年平のKさん。

あたしやSさんのアドバイスを尽く
無視し、自分らが食べたいものに
暴走、営業から情報を得ることもなく
みんなにお知らせ及び出欠メールを
する前からすでに予約していた。
それがわかった時点で手助けは一切
するものかとそのまま放置。
そこそこ集まっていたメンバーも、
なぜか日が経つにつれ減っていった。

そうこうしているうちに当日。
IくんはMCを頑張るが、何を言っているのか
わからない。
しかも落ち着きがない。
初めてだからってことで部長になだめられた。

会費が高かったので、これで美味しくなかったら
どうしてくれようと思っていたが、とりあえず
それなりだったので良かった。
ちなみに、しゃぶしゃぶ。

なんだかんだと1次会は終了。
2次会となったところで同じ幹事のKさん逃亡。
仕方なくIくん1人でやってた。
2次会はダーツバーへ。
Iくんがやりたかっただけだったみたい。
でも、思いのほか部長がすっかり気に入って
ガンガン投げまくったこと3時間。
楽しかったけど。

いろいろな思いが交錯した忘年会でした。


さっき、報道ステーションを見てたら
市民球場のことをやってた。
しかも慶彦出てたし。
昔の赤ヘル軍団を見てると、すっごく
懐かしくて泣けてきた。

先週の土曜、雪の中OB戦やったんじゃね。
ええなぁ、見たかったなぁ。

やっぱ、広島はええね。
DVD、買おうかな。






我が父と我が伯母の2人の誕生日会と
日ごろのお世話になっている感謝を込め
伯母夫婦を神戸のルミナス神戸2へご招待。
ま、葬式とか法事でしか会わないしね。
大阪と兵庫なので意外と近いようで遠いし。
いい機会だと我が母が計画したもの。
クルージングディナーなんてそうそう
行かないものなのでな、おいらはおまけ。

予約していたのはお箸で食べるふらんす
懐石コースというもので、飲み放題つき。
飲み放題といってもメニューは少ないけど。

2008120616130000.jpg前菜は浅利の舟形パイ
トマト風味のアミューズ。

2008120616250000.jpg季節野菜のクリームスープ。
何の野菜だったんだかわからんかった。

2008120616360000.jpgノルウェーサーモンマリネの香草焼。

2008120616450000.jpg若鶏のマスタード風味ディアブルソース。
思ったより粒マスタードがきつくなくてよかった。

2008120616570000.jpg牛フィレミニステーキ和風ソース。
肉が思ったより固かった…。残念。

2008120617280000.jpg別口でオーダーしてたバースデーケーキ。
思った以上に伯母が喜んでくれてた。

2008120617310000.jpgコースのデザートはこれ。
季節替わりの和菓子。
フレンチのはずなのになんで和菓子なの?
素朴な疑問でした。

少なく見えて、意外とお腹一杯に。
船のせいか、アルコールもすすまずじまい。

食べてる間に明石海峡を横断しUターン。
食べ終わって落ち着いたと思ったら神戸着。
時間なんてあっという間だね。

船から下りたらものすごく冷えてて、歩くのも
すごく嫌になるくらい寒かった。
せっかくだからルミナリエ観ようと思ったけど
ものすごい長蛇の列に待ち時間90分。
もうこれを見た瞬間に「帰ろう」となりました。
来年は、始まる時間に合わせて行こうと
心に強く思ったよ。

雨が降らなかっただけいいけど、めちゃくちゃ
寒くて肌がひび割れそうだったわ。
ルミナリエはチラ見できたから満足しちゃったし。

ま、メインの伯母夫婦が思った以上に喜んで
くれてたってのが我が両親も嬉しかったようで。
たまにはこういうのもいいかもねって思っちゃった。

















ボーナスが無事支給されました。
夏より落ちちゃいましたけど。
もらえないよりはありがいもんです。

それでSさんの奢りでKちゃんと3人で
北新地へすき焼きを食べに行きました。
場所は、永楽町スエヒロ本店。
前にハンバーグ食べに行ったところ。
で、頼んだのは中之島コース。

2008120518430000.jpgまずは前菜3種。

2008120518470000.jpg本日の一品。
牛のタタキでした。

2008120519190000.jpgすき焼き!
黒毛和牛200g、野菜、卵。

2008120520030000.jpg志茂ばしらご飯に香の物。
志茂ばしらとは、牛肉を繊維状にして
炊き上げた佃煮のことなんだそうな。
ご飯に乗っけて食べるんだよ。

2008120623230000.jpgデザートはシャーベット。
お抹茶でございました。

いやぁ、お肉がとにかくうまい!
仲居さんが途中まですき焼きのお世話を
してくれたんじゃけど、もう割り下もうまくて
何を食べても「うまい」しか出ませんでした。

思ったより量が多くて、3人とも食べすぎで
もうグッタリ(笑)
美味しいものをたらふく食べてなんて贅沢な
ことを言ってるんだとつくづく思うよ。
Sさん、いつもご馳走様です。

帰りに、腹ごなしにと堂島ロールを求めて
寒い中頑張って歩いたけど完売でした。
なんとなくわかってはいたんだけどね。
いつかは買って食べたいものですわん。

とにかく、お腹一杯食べ過ぎた!!!









今月もようやく締まったわ。
疲れたよ~ん。

今週の金曜を皮切りに、忘年会の
予定が徐々に決まっていき、今は
4回確定ざんす。

これ以上太らないように気をつけるぞ。
…無理かもしれんけど。



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